2008年02月07日

しおんの王 第15話「時の答え・紫音対安岡」 感想です。

TVアニメ「しおんの王」公式サイト
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本格将棋サスペンス

TVアニメ「しおんの王」
 第15話「時の答え・紫音対安岡
2008/02/03 02:15 フジテレビ 感想です。

アニメ「しおんの王」とは、
原作かとりまさる作画安藤慈朗による将棋をテーマとした
月刊アフタヌーン連載漫画作品をアニメ化したものです。
原作者のかとりまさるは、元女流棋士林葉直子のペンネームです。

キャスト:

安岡紫音(役)=川澄綾子/斉藤 歩(役)=朴 ロ美/
二階堂 沙織(役)=水野理紗/羽仁 真(役)=郷田ほづみ/
羽仁 悟(役)=松風雅也/神園 修(役)=中尾隆聖/
安岡信次(役)=松本保典/安岡幸子(役)=國府田マリ子/
久谷 透(役)=松川貴弘/吉田(役)=鳥香 裕/
横山刑事(役)=石住昭彦/立川刑事(役)=寺田 明/
小林(役)=神谷浩史/斉藤ふみ子(役)=嶋村 侑/
女医(役)=木村亜希子/

あらすじ:

紫音と信次の親子対決が始った。
信次は、紫音の昔から変わらない仕草に“あの日”のことを思い出す。
全ての読みを外されてしまった紫音もまた、
父との対局の始まりである“あの日”を思い出していた。
一見穏やかに見える親子対決の行へは・・・

・・・というおはなし・・・・。


れびゅーっぽい感想:

親子対決

紫音対信次、親子対決

冒頭は、前回のラストからの続き。
娘、紫音ちゃん一手に、俺は幸せ者だ・・・。
紫音ちゃんとのこの一局に充実感を感じている信次さん。

前回、小林の言葉に激昂した羽仁名人がいたりしたから、
もうちょっと重苦しくなるんじゃないかと思っていたけれど、
親子対決和みムードで始ったようです。優しい空気だよ。

まるで、前回の羽仁名人のやり取りが無かったみたいな。(笑)
そんな親子対決を病室の神園先生が見守っているよ。
神園さんには紫音ちゃんの一手に色々見えているみたいだけど。
楽しそうな雰囲気です。見舞いに来た歩君は??でした。

穏やかな雰囲気のままオープニングへ・・・。


時を重ねた想い

時を重ねた想い。

序盤、吉田さん達は激しい将棋となると予想。
けれど対局が始ってみれば、親子対決は穏やかなものに。
小林は拍子抜け、もっと骨肉の争いになるかと・・・って、
羽仁名人に怒られたこと、もう忘れたみたいです。(汗)
ほんとうに懲りない人だというか企業人なんでしょうね。

信次さんの娘と初めての公式戦。紫音ちゃんは中飛車から。
目の前の紫音ちゃんを幼い頃の紫音ちゃんとダブらせる信次さん。
紫音ならこう指す、ずっと娘を見てきた父には読めてしまう。
ことごとく読みを外されてしまう紫音ちゃんちょっと焦る。

でも、直ぐにそれもそのハズだと気づく。
自分を知っている父だからこそ全て読みを外されてしまうのだと。
少しだけ幼い頃の信次さんとの想い出を思い出す紫音ちゃん。

父との初めての対局は、あの8年前から始っていた。
信次さんに頭なでなでされてるちびっ子紫音ちゃんが可愛い♪
父との楽しい想い出は常に将棋と共にあるの。

一方、モニターの前では・・・。
いつの間にか沙織さんも来ているよ。紫音ちゃんの応援です。
そんな沙織さんが注目したのは、盤上端の方へと追いやられた飛車の駒。
吉田さんは、全ての手を押さえられ、次第に追い詰められている。
そう話していましたが・・・思ったより厳しい状況らしいです。

進むどころか押し戻されてしまった飛車に『ごめんね・・・』
素直な紫音ちゃんは顔に出してしまい、気づいた信次さんは心配します。
気持ちが顔に出ているぞ。さっきまでの気迫はどうした?
崩されれば脆いところも変わっていない。
紫音、お前はこのトーナメントで何を学んできたんだ?

心配のあまりパンッと音を立てて扇子を閉じる信次さん。
『お父さんが怒ってる・・・。きっと私が今まで同じ将棋を指しているからだ』
たったそれだけの事だけど、紫音ちゃんに父が何を言いたいのか分かるの。
いいなぁこの親子関係。言葉なんていらないんだから。

紫音ちゃんは、中盤無理に押しきっても負けてしまうと気づいている。
今のままの私では勝てない。今の私が勝てるとすれば・・・。
上手さでも経験でもない。読みの速さで勝負する。
紫音ちゃん、今の実力じゃ及ばないなら若さで勝負するってことかな?

読みの速さで勝負を決めた紫音ちゃんは早指しにになるの。
モニターで見守っていた沙織さんはちょっと心配そうです。

と、やっぱり久谷さんも自分の対局を抜け出して見に来ました。
けれど、沙織さんのすっごい剣幕にそそくさと退散するよ。(笑)
それは久谷さん自身の対局だけに集中させたかった沙織さんの優しさ。
でも、吉田さんと小林に怖がられていました。誤解されたかも。
見た目は恐妻に尻に布かれる夫の図に見えちゃうから。(汗)

沙織『今は全力で頑張らなきゃだめだよ。久谷君。』

全てはあの日から始った

穏やかな空気から、勝負師の顔に戻る信次さん。
簡単に飛車角降下を許してしまった紫音ちゃんの手に警戒する信次さん。
ちょっとだけ、いつもの紫音ちゃんの将棋とは違って来たみたいね。
勝負を終盤と決めた紫音ちゃんの力強い一手。

信次『いい音だ。』

変わらない、8年前からずっと・・・。
紫音ちゃんの駒音に聞き入る信次さんは昔を思い出すの。
ちびっ子紫音ちゃんの将棋も今と同じいい音だった。
駒の音が好きかと聞くと、素直に好きと答えるちびっ子紫音ちゃん。
その頃は悲惨な事件の少し前で声もちゃんと出ていました。

幸子さんはピアノ先生で、紫音ちゃんは生徒。
お隣の安岡伯父さんは、紫音ちゃんが将棋に触れる切っ掛けだった。
伯父さんは強いから、頑張らないと勝てないぞ。
王の駒一つでちびっ子紫音ちゃんと初めての対局。
紫音ちゃん当時4歳、ちびっ子相手に本気になる信次さん。
当然、負けちゃった紫音ちゃんは大泣きしちゃいます。(笑)
幸子さんに怒られたら、幼くても手を抜いたら失礼だそうだよ。
ほんと信次さんは将棋バカですよねぇ♪

とっても悔しそうに泣き続ける紫音ちゃんも負けず嫌いな子だ。
そんなちびっ子紫音ちゃんに将棋指しに向いていると思った信次さん。
紫音、もっと強くなります。なんて可愛い顔で言われちゃったらもう。
将棋を教えてあげたくて溜まらなくなった信次さんが・・・。
サンタさんのプレゼントを尋ねると、本杉の駒に七寸盤を欲しがるよ。(笑)
紫音ちゃんは当時から将棋大好きだったんですね。
約束しちゃった信次さんは大変だったみたい♪

そして、当時の幸子さんには・・・子供が居なかったみたい
事情があるみたいで、だからこそ紫音ちゃんの笑顔が好きだったのかな。
お隣の子のなのに我が子のように接する安岡夫妻が穏和かしてる。
『俺はこの子の笑い声が好きなんだ。だから幸せになって欲しい。』
信次さんの願い・・・けれど・・その願いは打ち砕かれた。

起ってしまった悲劇と・・・背負わされた哀しみは・・・。

信次『紫音、父さんはお前を幸せに出来たのかな』

紫音ちゃんは幸せだと思うよ。一度は暗闇に閉ざされてしまったけれど、
こんなにも信次さんと幸子さんから愛され、見守られて来たのだから。

信次「最初は王様からだった・・・
    負ければ大泣きしていた紫音が今では平手で指している。」


穏やかな、優しい笑みの父の姿・・・。

紫音『お父さんも覚えているんだ。あの日の初めての対局のこと。』

父と娘の穏やかな対局は続く。けれど、少しずつ、少しずつ、変化が現れていた。

モニター越しの沙織さんたちも変化に気づく。

序盤から手が止まることが多かった信次さん。
結果、持ち時間は紫音ちゃんの方が多いハズ。

局面は意外と難解。

このまま終盤が読み合いになり、秒読みなれば・・・。
一瞬のチャンスを、流れ掴めれば、紫音ちゃんの勝ち。

先を読み続ける紫音。

敵の王には近づけた、けれど後一歩が・・・。
紫音ちゃんは無意識に胸元の勾玉へと手を伸ばす。
この展開なら・・・。何かを見据えるような紫音。

信次『紫音がペンダントに手を当てた・・・何かいい手を見つけたな。
    秒読みになった時、俺が紫音のスピードに勝てるか』


親子の対決は終盤へ・・・。

恐るべし悟の能力

恐るべし悟の能力。

こんなに乱戦になるなんて、歩君率直なの感想。
けれど、神園さんは親子の対決じゃないと言います。
秒読みに追い込まれているように見える信次さん。
序盤の中飛車はこうなることを読んでの仕込み。

神園「あの娘、思ったよりもしたたかだぞ。」

まさに戦場、棋戦には親子なんて関係ないということかな。
神園さんが笑みを零しながら言うと、本当にそう思えちゃうから不思議。

局面は終盤へ突入し・・・。

お父さんらしくない一手に動揺する紫音ちゃん。
そんな目の前の父は至って落ち着いた感じのまま。
残り時間を気にしたり落ち着きのない紫音ちゃんだったり。(汗)
けれど駒台の上が荒れていることに気づく。
さすがに秒読みでは父でも大変なの分かる。
それは紫音ちゃんも同じ?一瞬でも気を緩めた方が負ける。
自分の残り時間にいけると信じる紫音ちゃんです。

モニター越しの沙織さんの読み。

信次さんに攻められつづけている紫音ちゃん。
その代わり紫音ちゃんは全ての攻撃を交わしている。
それも最短の時間でと注目するよ。

持ち時間を使い切り、秒読みへ入った信次さん。
使える時間は1分だけ、紫音ちゃんが早く指せば指すほど、
信次さんの考える時間が削られていく。

信次さんは棋士の目をした紫音ちゃんに改めて思う。
終盤での正確な判断。正確な受け。何より読みの速さ。

お前は最初っからこの展開を狙っていたのか。
紫音は俺が考えている以上に強くなっている。

信次さんは娘が確実に強くなっていると確信しました。
勝負の行方は1分間にどれだけ読み切ることが出来るか。
紫音ちゃんの自信に満ちた一手に、またも引いて受ける信次さん。
諦めてしまったのか、それともこのまま詰めるのか。

「詰めますよ」いつの間にかモニター室へ来ていた悟。

速読み対決となった紫音ちゃんの一手。
またも引いて受ける信次さんに、動きの止まってしまう紫音ちゃん。
次の手に迷ってしまったようです。

読みにない局面にあたると、まず立ち止まって答えを探す、
そして最後の一歩が踏み出せなくなってしまうのが紫音の癖。
憎たらしい態度で聞いてもいないのに解説してくれます。
「だからあの事件も未だに解決しないんじゃないかな。」
最近、悟が出てくると雰囲気ぶち壊しですね。(苦笑)

信次『昔からそうだ。読みにない手を指されると勝負よりもまず答えを探してしまう。
    自分で納得するまで盤の前から離れなかった。
    そうやってこの子は強くなってきた。
    だがな、紫音。自分の直感を信じなければ、本当の勝負師になれないぞ!』


今、紫音ちゃんは顎に手を当てて思考中。
信次さんの想い出の中のちびっ子紫音ちゃんと同じポーズです。
何を考えているかバレバレなのも彼女の弱点ですね。
『大丈夫、これで寄せられる』答えを見つけた紫音ちゃんの一手。
紫音ちゃんはたった1分の間に読み切ったようですが・・・。

モニター越しの沙織さんと吉田さんは、読み切れていないみたいです。
鋭い瞳の悟は・・・何か分かっているような感じなのが不気味。

次は攻めで来るか守りで来るか少し迷う信次さんですが、
紫音ちゃん次の一手は攻めでした。でも、なんとなく動きと表情がぎこちない。
無理に無表情を作ろうとしているみたいで・・・。
もしかして、すぐ感情を表に出して悟られるのを防ごうとしているのかな。

少しぎこちなくて、普段と変わらない紫音ちゃんの様子。
詰むのでは?と信次さん。となれば勝つにはこの一手しかない。
難解な局面。たった1分で読み切れることが出来るのか。

信次さんの一手は・・・残念ながら1分で読み切ることが出来ませんでした。
けれど、この局面を汚さないためのプロ棋士としてのプライドが現れた一手。

「棋士の生き様って奴ですか、そんなの勝たなきゃ意味無いですよ。」

棋士の心を鼻で笑う悟。どこまで彼は将棋を憎んでいるんでしょう。
これに気分を害した沙織さんと吉田さん。
この局面をたった1分で読み切ることが出来る棋士は少ないらしい。
羽仁名人にだって出来るかどうかわからないと。
この局面は、そんなに難解だったということなんですか。
それを読み切った紫音ちゃんは凄いですね。

でも、ここで驚くべきはそこじゃなかったのです。
紫音ちゃんの勝ちパターンと、信次さんの勝ちパターンを、すらすらと口にする悟。
1分どころか、瞬時に読み切ってしまった悟に驚愕する沙織さん達です。
ちょっと幾らなんでも悟の実力が化け物じみてませんか。

羽仁名人を軽く凌駕してそうですよ。ラスボスは悟で決定かもしれません。
本筋よりも、こっちに吃驚して吹っ飛んじゃったんですが・・・。(滝汗)

父親の愛

父親の愛。

信次「『ここまでか・・・。』負けました」

1分で読み切れなかった信次さんの負け。
お父さんに勝ってしまった紫音ちゃんですが・・・。
キョトンとした紫音ちゃんが可愛すぎ。(笑)

信次「どうした、紫音の勝ちだぞ」
紫音「ありがとうございました」

我に返ってスケッチブックを見せる紫音ちゃんがおかしい。
油の切れた人形みたいにカタカタと震えてるし、変な効果音が。(笑)

あの局面時の紫音ちゃんの違和感を尋ねる信次さん。

紫音「ドキドキが バレない ようにするの 大変でした・・・」

やっぱり、紫音ちゃんは考えている事を必至に隠そうとしてたのね。
あの局面、一瞬で詰み筋を見つけだしていた紫音ちゃんに驚く信次さん。
やっぱり紫音ちゃんはあの局面を読み切っていたんですか。
となると、ラスボス悟に対向できるのは紫音ちゃんだけかも。

あの時の無表情は、紫音ちゃんの勝負師の顔だったらしい。

信次「紫音、もっと強くなれ。誰にも負けないくらい。もっと、もっと、強く。」

紫音『お父さん・・・。ありがとうございました』

信次『お前はもう、立派な勝負師だ。』

娘にさり気なく弱点を気づかせ、次のステップアップをさせる。
勝負に負けても、清々しくエールを送る信次さんが素敵です。
紫音ちゃんは素敵なお父さんに育てられました。
悟とは違い、相手を憎まない将棋で強くなれるかもね。
紫音ちゃんの将棋が光なら悟は闇って感じかな。

光 対 闇

光 対 闇。

親子対決も終わり、真っ直ぐ帰らず飲んで帰るつもりの信次さん。
そんな一人になった信次さんに悟が皮肉をぶちまけるよ。

白地らしく、紫音ちゃんの勝ちを賞賛する悟だけど・・・。

「やっぱり蛙の子は蛙。いや、蛙の子じゃないんでしたっけ?
  そして親蛙は手塩にかけて育ては蛇に丸飲みにされてしまいましたとさ。」


悟は紫音ちゃんの家庭に火種を作るつもりのようでしたが、
信次さんの方が上手でした。娘に対する愛情も本物。
悟如きが壊せるような愛じゃないんですもの。

信次「その親蛙は喜んで飲み込まれたでしょうね。
    自分の犠牲でその子が成長するのなら。」


期待した答えとは違う信次に、過去を思い出す悟。
それは、悟を車から庇い命を落とした父親の姿。
自分の身を犠牲にして息子を救った悟の父・・・。

悟の父も、きっと今の信次さんと同じ気持ちだったろうと思いますよ。

 悟「それは本心ですか」
信次「それはもちろん、もっとも、負けてちゃしょうがないですね。
    本当に紫音の栄養になれたのか。今夜は一人で涙酒ですよ。」

 悟「祝杯じゃないんですか?」
信次「さあ、それはまだ分かりません。あの子の勝負はまだ始ったばかりですから。」

信次さんの言葉には嘘偽りなんてない。一人で飲む理由も素敵ですね。
本当に紫音ちゃんの力になれたのか。反省会みたいな感じでしょうか。
まだまだ紫音ちゃんの戦いは始ったばかり、父親に勝っただけでは足りない、
祝勝会はもっともと大きな勝ちを得てからと思ったのかも。

「ありがとう。いい将棋を見せて貰いました。」

本当の父親の愛に触、悟の顔が穏やかに。
飲みに行く信次さんの背中を見つめる悟は・・・。
何かが変わってくれるといいんですけどね。


・・・・・・つづく。


親の想いは・・・。

愛する子が成長するためなら、親は喜んで犠牲になる。
信次さんの姿勢は本当に素敵な父親でした。
紫音ちゃんに対する愛情は本当の娘以上であることが、
ひしひしと伝わってくるお話でした。
信次さんの家庭に育ったからこそ、悲惨な状況にあった紫音ちゃんが、
ここまで愛に溢れた優しい娘さんに育ったのでしょうね。


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posted by しおん at 23:47| Comment(0) | TrackBack(1) | しおんの王 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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しおんの王 第15話 時の答え
Excerpt: [本戦1回戦、紫音は育ての父・安岡八段と対局する。手の内を知り尽くした相手同士、紫音はこの勝負、既に8年前、安岡から将棋を習ったと...
Weblog: ルナティック・ムーン
Tracked: 2008-02-15 00:58


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